「朝散歩」での『左目不自由シニア』

◆外出

 

本日の朝の散歩

 

同じ川沿いのほぼ同じ場所 (前日のカメラ2台のこと)。
また、「左目シニア」しばしば遭遇するほぼ同じ場所

*川沿いの階段。(ちょうど下のところに立っていた)

『左目シニア』「下の道」を歩いて、途中この階段を上り、土手の「上の道」へ。

ハリーは、「上の道」を反対周りに散歩していた。

この日は、すれ違うかなり前から、「下の道」『左目シニア』が歩かずに立っている」のが見えていた。

🕵「待ち伏せ」とみた(時間調整)


 

ハリーがその場所へある程度近づいたころで、階段を上り「上の道」をこちらの方に向かって歩いてきた。

前回と同じ
いや前々回と同じ
いや前前々と同じ
いや前前前々と同じ
(ただし、最初に遭遇した時だけ、川の向こう側であったが)

「通り過ぎる時」に「顔をこちらに向けた」。これも同じ。

🕵これも「意図的」とみた


 

まず「●●●」に間違いない。

 

*(プライバシーの関係で)「顔を一部隠している」処理した。
だが「左目が不自由」なのが見てとれる。

「目が不自由」ということを「逆手」に●●●●?!

最初は「同情」もあったが、毎度毎度で「●●をアピール?」しているようで。

朝の散歩に・・・。

本来であれば「全開顔出し」も考えたが・・・。

武士の情けだ!

「不自由」ということを「●●」しているような・・・。

 

きちが●教授の指示?!

「レクターの指示」の可能性が大。

なんでもする「きちが●教授」ということがココでも分かる。

「サイコ」だな。血も涙もない指示を。

「障害」を売りにしろとの命令か。

「金」で動かしていると思われる。

レクター自身が人間として「底辺」。

レクター自身が「人間性に問題あり」との「自覚なし」。

実験のためには「何でもやる奴」だ。

 

読者諸君はどう思う?

 

 

 

 

Posted by Harry Pottor