「朝散歩」での『左目不自由シニア』
本日の朝の散歩
同じ川沿いのほぼ同じ場所 (前日のカメラ2台のこと)。
また、「左目シニア」としばしば遭遇するほぼ同じ場所。

*川沿いの階段。(ちょうど下のところに立っていた)
『左目シニア』は「下の道」を歩いて、途中この階段を上り、土手の「上の道」へ。
ハリーは、「上の道」を反対周りに散歩していた。
この日は、すれ違うかなり前から、「下の道」に『左目シニア』が歩かずに「立っている」のが見えていた。
🕵「待ち伏せ」とみた(時間調整)
ハリーがその場所へある程度近づいたころで、階段を上り「上の道」をこちらの方に向かって歩いてきた。
前回と同じ
いや前々回と同じ
いや前前々と同じ
いや前前前々と同じ
(ただし、最初に遭遇した時だけ、川の向こう側であったが)
「通り過ぎる時」に「顔をこちらに向けた」。これも同じ。
🕵これも「意図的」とみた

まず「●●●」に間違いない。

*(プライバシーの関係で)「顔を一部隠している」処理した。
だが「左目が不自由」なのが見てとれる。
「目が不自由」ということを「逆手」に●●●●?!
最初は「同情」もあったが、毎度毎度で「●●をアピール?」しているようで。
朝の散歩に・・・。
本来であれば「全開顔出し」も考えたが・・・。
武士の情けだ!
「不自由」ということを「●●」しているような・・・。
きちが●教授の指示?!
「レクターの指示」の可能性が大。
なんでもする「きちが●教授」ということがココでも分かる。
「サイコ」だな。血も涙もない指示を。
「障害」を売りにしろとの命令か。
「金」で動かしていると思われる。
レクター自身が人間として「底辺」。
レクター自身が「人間性に問題あり」との「自覚なし」。
実験のためには「何でもやる奴」だ。
読者諸君はどう思う?




























